衆院選が公示された27日、県内でも有権者が各候補者の第一声に耳を傾けた。物価高対策や外国人政策、外交・安全保障-。県民からは山積する課題の解決を求める切実な声が上がった。受験シーズンも重なった超短期決戦で、高市政権の是非と将来を託す候補者を見極める12日間となる。
「誰のための何のための選挙か分からないね」。
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