【ロサンゼルス共同】米国オリンピック・パラリンピック委員会は26日、ミラノ・コルティナ冬季五輪に臨む米国選手団として、アルペンスキー女子で3個目の金メダルに挑むミカエラ・シフリンや、フィギュアスケート男子のイリア・マリニンら232選手を発表した。女子115人、男子117人で、出場人数は史上最多となる見通し。
同日に3選手が電話会見を行い、既にワールドカップ(W杯)で回転の種目別制覇を決めている30歳のシフリンは「W杯でも成功を収められた。すごくわくわくしている」と心境を語った。
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