【ロンドン共同】サッカーの欧州チャンピオンズリーグ(CL)は21日、各地で1次リーグ第7戦が行われ、バイエルン・ミュンヘン(ドイツ)はホームでサンジロワーズ(ベルギー)に2―0で勝ち、6勝1敗で勝ち点を18に伸ばして16強入りを決めた。伊藤洋輝は後半22分から出場した。
アイントラハト・フランクフルト(ドイツ)堂安律はカラバフ(アゼルバイジャン)戦の後半26分までプレー。2―3で敗れたチームは勝ち点4で敗退が決まった。
リバプール(イングランド)はマルセイユ(フランス)を3―0で退け、勝ち点15。。スラビア・プラハ(チェコ)はバルセロナ(スペイン)に2―4で屈し敗退決定。
この記事は会員限定記事です
「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。
下野新聞デジタルに会員登録すると…
- 事件事故や高校野球・イベントなど速報で栃木県の「今」が分かる
さらにスタンダードプランなら…
- デジタル有料記事の大半が読める
- 教育や仕事に役立つ情報が充実
愛読者(併読)プラン・フル(単独)プランなら…
- アプリも使えて、おくやみ情報もいち早く
ポストする


