栃木市や鹿沼市の公衆トイレを壊したなどとして、器物損壊罪に問われた鹿沼市、宅配業の男(31)の論告求刑公判が19日、宇都宮地裁(古玉正紀(こだままさのり)裁判官)で開かれた。検察側は懲役1年6月を求刑。弁護側は執行猶予付き判決を求めて結審した。
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