保護猫を適切に扱わなかったとして、動物虐待の告発や啓発を行う弁護士らの団体「NPO法人どうぶつ弁護団」(兵庫県)は15日までに、動物愛護法違反(虐待)の疑いで足利市内を拠点に猫の保護活動を行う60代女性を告発した。県警は同日、同法違反の疑いで同市内の女性の飼育施設など2カ所を家宅捜索した。
残り:約 322文字/全文:474文字
この記事は「下野新聞デジタル」の
スタンダードプラン会員・愛読者(併読)プラン会員・フル(単独)プラン会員
のみご覧いただけます。
下野新聞デジタルに会員登録すると…
- 事件事故や高校野球・イベントなど速報でとちぎの「今」が分かる
さらにスタンダードプランなら…
- デジタル有料記事の大半が読める
- 教育や仕事に役立つ情報が充実
愛読者・フルプランなら…
- アプリも使えて、おくやみ情報もいち早く
ポストする








