1972年の栃木オープンゴルフ選手権の初代王者で、昭和の栃木県内プロ界をリードした元プロゴルファーの大島富五郎さんが9日、死去した。85歳。自宅は宇都宮市。
以下に、ゴルフを愛する下野新聞ベテラン記者による評伝記事。
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