拡大する アウクスブルクに勝利し喜ぶボルシアMGの町野(左)と高井=メンヘングラッドバッハ(共同) 【メンヘングラッドバッハ(ドイツ)共同】サッカーのドイツ1部リーグで11日、ボルシアMGにトットナム(イングランド)から期限付き移籍した高井幸大はホームのアウクスブルク戦で後半27分から出場し、新天地デビューを果たした。町野修斗も同27分から出場。試合は4―0で勝った。 バイエルン・ミュンヘンの伊藤洋輝は8―1で圧勝したホームのウォルフスブルク戦で後半32分から出場した。