能登半島地震の犠牲者をしのび、地元のNPO法人「やすらぎの里 金蔵学校」(金蔵学校)は発生から2年となった1日、被災した石川県輪島市町野町金蔵(かなくら)の正願寺で初の取り組みとなる「能登半島地震追悼ともしび会」を開いた。認定NPO法人「とちぎボランティアネットワーク」(とちぎVネット)が協賛した。地元住民や本県からの移住者、ボランティアら約15人が参加し、黙とうをささげた。
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