プログラミング技術を活用した課題解決策を競う「TKCとちぎプログラミングアワード 全国選抜小学生プログラミング大会県大会2025」(下野新聞社など主催)の最終審査会が29日、宇都宮市鶴田町のTKC栃木本社で開かれた。いずれも高根沢町阿久津小5年の鶴谷志乙梨(つるたにしおり)さん(11)と荒井(あらい)ちと世(せ)さん(11)のグループが初のグランプリTKC賞に輝いた。
残り:約 262文字/全文:454文字
この記事は「下野新聞デジタル」の
スタンダードプラン会員・愛読者(併読)プラン会員・フル(単独)プラン会員
のみご覧いただけます。
下野新聞デジタルに会員登録すると…
- 事件事故や高校野球・イベントなど速報でとちぎの「今」が分かる
さらにスタンダードプランなら…
- デジタル有料記事の大半が読める
- 教育や仕事に役立つ情報が充実
愛読者・フルプランなら…
- アプリも使えて、おくやみ情報もいち早く
ポストする





