【問4】下野スマートインターチェンジ(仮称)周辺への企業誘致について、市の発展にとって最も望ましいと考える誘致分野は何ですか(理由は50字以内)

選択肢:自動車、航空宇宙、医療福祉機器及びAI・ロボットなどの未来技術関連/食品関連/情報サービス業などの次世代産業やデジタル技術関連/海外への販路開拓関連(木材製造業など)/物流関連/観光振興関連/半導体・蓄電池などの特定重要物資関連/その他

氏名
選択肢 理由
相澤康男
自動車、航空宇宙、医療福祉機器及びAI・ロボットなどの未来技術関連 医療と福祉の街として関連企業が誘致出来ると近くの医科大とコラボして企業も発展出来る。
秋山幸男
自動車、航空宇宙、医療福祉機器及びAI・ロボットなどの未来技術関連 将来に向けて更に必要不可欠と期待される産業分野の誘致
石井辰浩
自動車、航空宇宙、医療福祉機器及びAI・ロボットなどの未来技術関連 自治医大の現場の声を活かす医工連携を推進し、スマートICの利便性で最先端医療機器の拠点を築く。
石川信夫
その他 地域未来投資促進法は進出事業者の自由裁量の余地が多いやる気のある企業であれば積極的に受け入れたらよい
石川浩
自動車、航空宇宙、医療福祉機器及びAI・ロボットなどの未来技術関連 自治医科大学と連携した施策。又、医療機器、再生医療、検査関連等の知的産業を核としての開発中心。
伊藤陽一
物流関連 関東から東北に抜ける一般道は並行して走る新旧4号線しかなく物流関連は特に効果が大きい
梅山敏康
その他 下野市にはない大型ショッピングモールなどの商用地の開発が望まれていると考える
海老澤榛菜
自動車、航空宇宙、医療福祉機器及びAI・ロボットなどの未来技術関連 自治医大と連携し、医療・介護・健康産業を集積させ、地域雇用と市の魅力向上につなげるべき
大島昌弘
自動車、航空宇宙、医療福祉機器及びAI・ロボットなどの未来技術関連 世界でも需要が望める分野だから
小畑和仁
自動車、航空宇宙、医療福祉機器及びAI・ロボットなどの未来技術関連 製造業の誘致により、地域雇用の創出と地域の活性化が望める。
貝木幸男
半導体・蓄電池などの特定重要物資関連 地下の燃料資源が限りある物ならばソーラー発電により今の何十倍もの蓄電池能力を必要とする時代に合わせて
五戸豊弘
観光振興関連 市独自の観光振興をおこなうことは、人をよびこみ、雇用や賑わいを生み出す。
小谷野晴夫
自動車、航空宇宙、医療福祉機器及びAI・ロボットなどの未来技術関連 自治医科大学と連携した高度医療機器、先進医療機器の開発
鈴木一司
自動車、航空宇宙、医療福祉機器及びAI・ロボットなどの未来技術関連 物流・医療・研究開発の三位一体型誘致が雇用・税収・定住の好循環につながる。
田仲進
物流関連 北関東のほぼ中央に位置している立地を最大限に生かすことのできる分野が物流と考えます
長田恭子
自動車、航空宇宙、医療福祉機器及びAI・ロボットなどの未来技術関連 自動車・航空宇宙・医療福祉機器などは下野市近辺の実状にあっていて、現実的だと考えます。
仲村良隆
食品関連 企業誘致にあたっては環境に対して負荷をかけない事を第一にする必要がある。
西本由利子
観光振興関連 モノではなくヒトの交流が、経済と地域に活気をもたらす。
野口智子
物流関連 交通の利便性を生かし雇用を生み、地域経済の活性化と定住促進につながると考えるため。
星野新
自動車、航空宇宙、医療福祉機器及びAI・ロボットなどの未来技術関連 当市の文化風土にあった分野であることを重視する。
松山裕
自動車、航空宇宙、医療福祉機器及びAI・ロボットなどの未来技術関連 企業・大学・行政の連携による新産業創出メーカーやバイオ系企業にとって立地価値が高い医療機器組立等、
矢野伸之右
自動車、航空宇宙、医療福祉機器及びAI・ロボットなどの未来技術関連 将来性の高い産業を呼び込み、雇用と地域力を生み出したいから
山下みゆき
その他 若者が主となる施設。コワーキングスペース、小規模事業集積。インキュベーション施設。
若林宏正
物流関連 物流拠点や製造業の付帯倉庫として地域経済を支え、災害時は物資集積等の防災拠点を目指す