【問4】JR烏山駅周辺に新庁舎を建設する市の方針に対しての賛否は(理由は50字以内)
選択肢:賛成/反対/その他
| 氏名 | |
| 選択肢 | 理由 |
| 青木敏久 | |
| その他 | 市民の合意形成、衆議一決がされたとは言いがたいので、「衆議を尽くす」市政運営が大切であると思慮する |
| 秋葉泰輔 | |
| 賛成 | 烏山駅前の活性化につながるので、駅前に複合施設として建設するべき。 |
| 荒井浩二 | |
| その他 | 市民の意見は多様。先に市の将来像に対し市民意向調査を行い、皆で前を向くための合意形成を最優先すべき。 |
| 大橋誠 | |
| 賛成 | 否決され、次の候補地も否決されると、過半数議決で可能な今の場所に建て替える選択肢以外無くなる。 |
| 黒澤陸人 | |
| 賛成 | 烏山線の存続の観点からも駅前の整備は必要不可欠です。庁舎に併設する施設は集客に特化したいところです。 |
| 小堀道和 | |
| その他 | 本市独自の道の駅やスポーツ広場、図書館機能など多くの複合施設が集中できる最適の場所ではないため |
| 小室悟 | |
| 賛成 | ランドマークとなり商業施設や人口の誘致JR烏山線存続にも繋がる。防災拠点として、多くの住民が集える。 |
| 佐々木豊 | |
| 賛成 | 最終的に老若男女の市民に喜びをもたらす施設にするという約束が果たされる条件付きで賛成。 |
| 佐藤利奈 | |
| その他 | 庁舎整備は賛成ですが、対話を通じて理解を深め皆様の声を形にする「全市民参加型」の庁舎を目指します |
| 渋井由放 | |
| 反対 | 市民意向調査を実施したが、新庁舎建設に賛成する市民は少数であった。 |
| 相馬正典 | |
| 賛成 | 全く何も手付かずの状態であった駅前にやっと光が差すと思われ活性化が図れると確信するから |
| 高木洋一 | |
| その他 | 人件費や資材高騰、用地取得の課題を踏まえ、状況を見極め慎重に判断したい |
| 束原勇二 | |
| 賛成 | JR烏山駅前の活性化、及び烏山線の利便性向上のためにも、複合施設としての新庁舎の役割に期待したい。 |
| 平塚英教 | |
| 反対 | 市民意向調査を実施しないで新庁舎整備を進める事に反対である。 |
| 福田長弘 | |
| 賛成 | 公共施設の再編は、喫緊の課題であり、新庁舎の整備を進めることは重要であると思います。 |
| 堀江清一 | |
| 反対 | 莫大なお金がかかる場所で時間もかかる。今後の経費も多額で、防災拠点としては最悪である。 |
| 松本将樹 | |
| 賛成 | 停滞せずに先に進めるべきだと思う |
| 矢板清枝 | |
| 賛成 | 市民の利便性向上や街の活性化、将来を見据えた都市構造の形成にも資する重要な取り組み市民の理解が不足。 |

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