【問3】斎藤文夫市政の3期12年をどう評価するか。


選択肢:①評価する ②評価しない ③どちらでもない

(50音順)
※回答は選択肢から、理由はそれぞれ50字以内。
名前
選択肢 理由
青田兆史
評価する 東日本大震災、福島原発事故による放射能風評被害により観光客激減に対し海外へのトップセールス等の誘客。
阿部和子
評価する 市民が主役のまちづくりや福祉政策では素晴らしい功績がある。反面箱物行政で行財政の負担を増やした。
荒川礼子
評価する 合併後早期の一体感の醸成に向け取り組んできた事。地域課題はあるが市民福祉の向上への積極的な取り組みを評価。
伊沢正男
評価する 上に立つ者は常に悪い風評は必然で仕事をやったなら遊びは必要でありゴルフ100回行った。結構ですよ。
稲葉卓夫
評価しない 合併後、5市町村の一体感は醸成されず、周辺地域の衰退が続いている。強いイニシアチブを期待していた。
大島浩
どちらでもない インフラ整備、箱物行政は目立つが市外からの来訪者、観光客の利便性が上がる建物等が必要だったのでは?
亀井崇幸
評価する 合併後の日光市を一定の方向に導いたのは評価できる。今後は税収減を見込んだ政策が必要になる。
川村寿利
評価する 合併後、地域ブランド調査で11位にランキングや福祉施策では多様な事業を展開し、全国でも先進的に取り組んだ。
小久保光雄
評価する 子育て支援、予防医療障がい児者支援等に多くの市単事業の創設など、福祉の充実に積極的に努めてきた。
粉川昭一
評価する 合併を実現させた行政手腕は評価するが財政力を踏まえ現状のサービスをどこまで継続出来るかを課題と思う。
斉藤信夫
評価する 時代にあった支援ができたかな、と思います。
斎藤伸幸
評価する 特に、東日本大震災や関東東北豪雨時の被害への早急な対応で市民の安全を守った。
斎藤久幸
どちらでもない 失政は、なかったと思いますが、今後は、民間の風を取り入れ、新生「日光市」を誕生させる必要があると思う。
斎藤文明
評価する 合併後、地域の特色に配慮しながらの一体感の醸成、今までに取り組んだ政策は、日光市のブランド力を向上させた。
斉藤正三
評価する 市町村合併を成し遂げた事は、評価に値すると思う。
佐藤和之
評価する 全般的に良しとしたい。合併後、東日本大震災や未曾有の豪雪、豪雨を乗り越え市勢発展を着実に成し遂げた。
瀬高哲雄
評価する 合併後の安定した行政運営を高く評価する。
田村耕作
評価する 合併以来、失策がなく攻めの行政を貫き、今日の新しい日光市を創ってこられたことに心から敬意を表する。
筒井巌
評価する 新日光市に合併後、全く個性の違う旧5市町村をまとめあげ、新市の首長として12年間市政を担ったことを評価。
生井一郎
評価する  
福田悦子
どちらでもない 子育て支援の拡充や住宅リフォーム助成制度の充実等は評価。船村記念館建設等、ムダな箱物建設は評価できず。
福田道夫
どちらでもない 子ども医療費助成等は評価するが、市民負担が増える家庭ごみ有料化、高すぎるごみ袋料金は引き下げを。
三好国章
評価しない  
山越一治
評価する 旧5市町村を合併により一つにまとめた。またインフラ等の整備が適切と考える。
山越梯一
どちらでもない 市の行政面積は広い。住む場所によって評価が分かれるのではないか。
和田公伸
評価する 合併後、バランスのとれた行政運営で一体感の醸成と均衡ある地域振興発展に尽力されたため。