【問2】少子高齢化の対策として今後、最優先で取り組むべきテーマは。

選択肢:①子育て支援 ②教育の充実 ③保健・医療・福祉の充実 ④定住促進 ⑤雇用創出 ⑥観光振興 ⑦インフラ整備 ⑧防災対策 ⑨行財政改革 ⑩結婚支援の充実 ⑪その他

 

(50音順)
※回答は選択肢から、理由はそれぞれ50字以内

名前
選択肢 理由
青田兆史
教育の充実 グローバル化が進み、社会が急速な変化を遂げており、教育の重要性はますます高まっているため。
阿部和子
子育て支援 子どもを安心して産み育てやすい環境づくりが少子高齢化の決め手である。そのために男女平等も重要である。
荒川礼子
雇用創出 若い世代の定住促進には働く場所が必要であり、高齢化が進む現在健康でまだ働ける人の雇用創出が共に必要。
伊沢正男
子育て支援 非正規の身分で子育ての為仕事頑張る寡婦寡夫の若い親御さんを徹底支援し礼節を身につけた家庭教育に寄与すべし。
稲葉卓夫
その他 少子化対策は所得向上等生める環境の整備が急務。お年寄りには安心して暮らせる福祉政策を。
大島浩
雇用創出 日光の魅力として世界遺産のまちで好きな職業に就き、若い世代が定住してくれることが高齢化対策につながる。
亀井崇幸
子育て支援 日光市全体の学力を上げられるような学習支援の環境を充実させたい。高収入は税収の増加が見込める。
川村寿利
雇用創出 雇用は最大の福祉!の観点から、自然豊富な日光に相応しい企業や学園、研究所等を誘致し、雇用創出を推進する。
小久保光雄
観光振興 少子高齢化が進む当市にとって経済波効果の大きい観光は重要な成長分野。地域活性化や雇用拡大も期待できる。
粉川昭一
結婚支援の充実 県平均を下回る婚姻率と男あまり日本一の現状を考えると行政も取り組むべき対策と考える。
斉藤信夫
教育の充実 未来の日光を、担う子供達の教育現場の整備少人数教育の弊害ができています統廃合を含め早急な整備が必要。
斎藤伸幸
定住促進 問1に同じ。
斎藤久幸
結婚支援の充実 山間部の地域においては、嫁不足が大変問題となっているので問題解決に向け取り組んでいきたい。
斎藤文明
保健・医療・福祉の充実 子供達の成長に合わせた医療支援や、高齢者に対する福祉の充実が、安心して生活できる基礎となりうる。
斉藤正三
雇用創出 まずは、働き場の確保が重要。
佐藤和之
雇用創出 雇用の創出が、若年層の定住促進につながる。
瀬高哲雄
その他 雇用創出、子育て支援等、各施策が一体となった取り組みを行い、若い世代への定住促進を行う。
田村耕作
保健・医療・福祉の充実 すべて必要と考えるが基盤である保健、医療、福祉の充実があってこその少子高齢化対策であると考える。
筒井巌
雇用創出 全国的な地方の課題として顕在化している雇用の創出なくして人口減少、少子高齢化対策はあり得ないと考える。
生井一郎
結婚支援の充実 市内では未婚の若者が目まぐるしく増加している。
福田悦子
保健・医療・福祉の充実 小児科入院施設ゼロ、出産も市外分娩が半数という状況に対策を!介護予防、健康延伸施策の充実が必要。
福田道夫
その他 高齢者と地域住民の外出や買い物を応援するため「乗り合いタクシー」など地域内交通の充実を目指す。
三好国章
保健・医療・福祉の充実  
山越一治
雇用創出 全ての政策の始まりは雇用の創出と考える。
山越梯一
結婚支援の充実 日本女性の出産は結婚後に多いと聞く。少子対策として結婚支援の充実が必要。
和田公伸
定住促進 旧市町村ごとにコンパクトなまちづくりで住み良い地域をつくり、併せて雇用創出をはかるべき。