【問2】市議として最も力を入れたいテーマは。

選択肢:①教育・文化振興 ②農林水産業の振興 ③工業、ものづくりの振興 ④商・サービス業、観光業の振興 ⑤企業誘致 ⑥子ども・子育て支援 ⑦高齢者・障害者福祉、医療の充実 ⑧人口減対策 ⑨交通網・インフラ整備 ⑩安全・安心なまちづくり ⑪市民活動支援 ⑫行財政改革 ⑬自然環境の保全 ⑭その他

 

(50音順)
※回答は選択肢から

氏名
選択肢 理由
伊藤幹夫
農林水産業の振興/商・サービス業・観光業の振興/交通網・インフラ整備 記入なし
石井侑男
企業誘致/子ども・子育て支援/高齢者・障害者福祉、医療の充実 記入なし
石塚政行
教育・文化振興/子ども・子育て支援/安全・安心なまちづくり 記入なし
今井勝巳
商・サービス業・観光業の振興/安全・安心なまちづくり/行財政改革 記入なし
岡本賢一
企業誘致/人口減対策/行財政改革 記入なし
掛下法示
高齢者・障害者福祉、医療の充実/人口減対策/安全・安心なまちづくり 住みよい矢板地域街づくりを提言①空き家空き地対策②交通弱者対策③子育て支援④下水道政策⑤ごみ減量化⑥災害に強い地域街づくり⑦若者、定年退職対策-。元気な地域街づくりが矢板市全体が元気になる。地域間をつなぐ「地域街づくりネット」を作る。
神谷靖
子ども・子育て支援/高齢者・障害者福祉、医療の充実/安全・安心なまちづくり 記入なし
小林勇治
農林水産業の振興/子ども・子育て支援/自然環境の保全 ・市民の生命の源とである水と食の安全を確保する ・水道法改正や種子法廃止に対して市民に関心を向けていただく ・消費税上げにともなう幼児教育無償化にともなうさらなる本市の取り組みを求める。
佐貫薫
教育・文化振興/子ども・子育て支援/人口減対策 まちづくりは人づくり。よって教育・人材育成が第一。人口減少対策として働く場所づくり、教育環境整備を重要な課題として取り組む。
桜井恵二
企業誘致/子ども・子育て支援/行財政改革 記入なし
関由紀夫
教育・文化振興/高齢者・障害者福祉、医療の充実/人口減対策 記入なし
高瀬由子
教育・文化振興/商・サービス業・観光業の振興/子ども・子育て支援 まちづくりはひとづくりにかかっている。社会に貢献できる子どもたちを育成することがまちの活性化に繋がる。私が市議になった時「日本一」は空欄だった。おしらじの滝、矢板牛、シイタケ、ダッタンソバなど「誇れる矢板」の日本一を周知し、郷土愛を醸成しつつ交流人口増、定住促進に繋げていきたい。
中里理香
教育・文化振興/子ども・子育て支援/人口減対策 記入なし
中村久信
工業、ものづくりの振興/子ども・子育て支援/安全・安心なまちづくり 記入なし
藤田欽哉
商・サービス業・観光業の振興/子ども・子育て支援/高齢者・障害者福祉、医療の充実 記入なし
宮本妙子
教育・文化振興/農林水産業の振興/子ども・子育て支援 記入なし
和田安司
商・サービス業・観光業の振興/交通網・インフラ整備/安全・安心なまちづくり 人口減少の克服、人口減少社会への適応のための柱となるテーマであるため。
渡辺孝一
農林水産業の振興/人口減対策/交通網・インフラ整備 記入なし