日本ラグビー協会は9日、強豪の12カ国・地域で争う新設の国際大会、ネーションズ選手権第2戦のアイルランド戦(11日・オーストラリア)の日本代表登録メンバー23人を発表し、主将のロックのディアンズ(BL東京)や21歳のSO伊藤龍(明大)SH斎藤(東京SG)が先発入りした。
快勝した4日のイタリア戦から先発1人が変わり、WTBにメイン(BR東京)が入った。FWのリーチ(BL東京)は初戦に続いてベンチスタート。
世界ランキングは日本が12位、アイルランドが3位。対戦成績は日本の1勝12敗で、2019年ワールドカップ(W杯)日本大会以来の勝利を目指す。
この記事は会員限定記事です
「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。
下野新聞デジタルに会員登録すると…
- 事件事故や高校野球・イベントなど速報で栃木県の「今」が分かる
さらにスタンダードプランなら…
- デジタル有料記事の大半が読める
- 教育や仕事に役立つ情報が充実
愛読者(併読)プラン・フル(単独)プランなら…
- アプリも使えて、おくやみ情報もいち早く
ポストする
