26日午前にNHK総合で放送されたサッカー・ワールドカップ日本―スウェーデン戦の平均世帯視聴率(速報値)は関東地区で35・0%、関西地区で34・6%だったことが29日、ビデオリサーチの調査で分かった。
試合は26日午前8時から行われ、1―1で引き分けた。瞬間最高視聴率は関東が37・8%で、前半が終わる頃だった。関西は37・4%で、試合終了の時間帯だった。
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