【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202606090606-O1-8mOTJRc8】
株式会社 LIVE BOARD(本社:東京都渋谷区 代表取締役社長 田中 淳泰 以下、LIVE BOARD)は、2026年7月~9月期(2026年度Quarter2、以下Q2)のデジタルOOH※1(以下、DOOH)広告配信サービス資料を公開いたしました。
※1 Digital Out of Homeの略。交通広告、屋外広告、商業施設などに設置されたデジタルサイネージを活用した広告媒体
■ダウンロード方法
全国のスクリーン、出稿料金、プランニング手法、可能な広告効果測定方法など、LIVE BOARDへの出稿に関する情報をまとめております。公式HPよりダウンロードし、ご活用ください。
URL:https://liveboard.co.jp/download
タイトル:1. LIVE BOARD Network 2026年7月~9月期のご案内
■2026年度Q2サービス資料トピックス
1. 新規接続スクリーンが多数登場
全国で新規接続スクリーンが増加。特に関西エリアでの接続が拡大しました。
・東京:「SHIBUYA POPUP BOARD」「フクラスビジョンセット」
・大阪:「CITY BOARD難波西口」「南海ADビジョン なんばB1髙島屋前」「大阪メトロ 本町ホームビジョン」「J・ADビジョンWEST大阪駅西口デジタルサイネージ」
・京都:「京都駅橋上北壁面」
・兵庫:「M-INT VISION」神戸市営地下鉄「三宮エントランスビジョン」「三宮ホームDS-2」「三宮コンコースDS」
・福岡:「博多駅デジタルサイネージ よかろうもん!9面セット」
2. LIVE BOARDネットワーク接続スクリーン数
運営スクリーンが61,000面以上。※2026年7月時点想定(予定)
3. リピ得キャンペーン実施中
2024年4月以降に出稿実績のある広告主様に向けて、リピ得キャンペーンを実施中。
・Imp保証型:インプレッションが1.5倍に
・Imp課金型:LBオウンドメディアのCPMが半額に
■株式会社 LIVE BOARD
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202606090606-O2-SQ9wu4oc】
データドリブンにターゲティングや効果検証を実現するデジタルOOHアドネットワークオペレーター
OOH領域において国内で初めてインプレッション(VAC)※2に基づく配信を実現。コロナ禍のような人流変化が起こりやすい状況下でも、"そのとき、その場所で、その広告を"見ると仮定される人数をもとに、限りなく実態に即した広告配信および課金体系を展開。加えて、屋外・屋内、電車内、駅構内など日本全国の多様なデジタルOOHを束ねた独自ネットワークに国内最大級キャリアのビッグデータを掛け合わせることで、性・年代別によるターゲティングなど、従来のOOHでは難しかった"ヒト"基点による配信を可能にしました。
※2 LIVE BOARDは、OOHグローバルメジャメントガイドラインにて推奨されている、視認調査に基づく視認率を加味したインプレッション(VAC=Visibility Adjusted Contact / のべ広告視認者数)を採用しています。媒体の視認エリアの中にいる人数(OTS=Opportunity to See)のうち、OOH広告に接触する可能性のあるのべ人数(OTC=Opportunity to Contact / 視認エリア内での移動方向や障害物の有無を考慮)を定義。この数に媒体に応じた視認率を加味することで、実際に広告を見るであろうのべ人数(VAC)を推計しています。
LIVE BOARD、2026年7月~9月期のデジタルOOH広告配信サービス資料を公開
株式会社 LIVE BOARD
13:00
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