自転車ロードレースの第29回全日本選手権タイムトライアル(TT)は6日、宮崎市の一ツ橋有料道路内特設コース(1周14・2キロ×3周=実測42キロ)で個人TTを行って開幕し、最上位の男子エリートでアステモ宇都宮ブリッツェン勢は宮崎泰史(みやざきたいし)が49分6秒50で4位、岡篤志(おかあつし)が50分11秒25で8位だった。
残り:約 283文字/全文:453文字
この記事は「下野新聞デジタル」の
スタンダードプラン会員・愛読者プラン会員・フルプラン会員
のみご覧いただけます。
下野新聞デジタルに会員登録すると…
- 事件事故や高校野球・イベントなど速報でとちぎの「今」が分かる
さらにスタンダードプランなら…
- デジタル有料記事の大半が読める
- 教育や仕事に役立つ情報が充実
愛読者・フルプランなら…
- アプリも使えて、おくやみ情報もいち早く
ポストする





