しもつけ21フォーラム(下野新聞社主催)の5月例会が13日、宇都宮市内で開かれ、感性リサーチ代表取締役で人工知能(AI)研究者の黒川伊保子(くろかわいほこ)氏が「対話のトリセツ~AI時代に必須のビジネスセンス」と題して講演した。「脳のさまざまな部位を使う雑談は勘を鍛えて発想力を上げ、身体的な動きも向上させる万能エクササイズ。身体性を伴わないAIを使う上で必須」と訴えた。
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