バスケットボールB1は3日、レギュラーシーズン(RS)全日程が終了し、宇都宮ブレックスは通算45勝15敗で3季連続5度目の東地区優勝を飾った。強豪がそろう同地区で3連覇は史上初の快挙で優勝回数も千葉Jを抜き最多に。RSに並行し、海外遠征を含む東アジアスーパーリーグ(EASL)を戦う「超過密日程」の中、白星を着実に積み重ねた60試合の戦いぶりを振り返る。
残り:約 819文字/全文:1003文字
この記事は「下野新聞デジタル」の
スタンダードプラン会員・愛読者プラン会員・フルプラン会員
のみご覧いただけます。
下野新聞デジタルに会員登録すると…
- 事件事故や高校野球・イベントなど速報でとちぎの「今」が分かる
さらにスタンダードプランなら…
- デジタル有料記事の大半が読める
- 教育や仕事に役立つ情報が充実
愛読者・フルプランなら…
- アプリも使えて、おくやみ情報もいち早く

ポストする




