県高校総体は3日、宇都宮市のカンセキスタジアムとちぎほかで各競技が行われ、サッカー男子決勝は真岡が白鴎大足利を0-0からPK戦の末に7-6で下し、5年ぶり15度目の優勝を果たした。PK戦で真岡のGK栗田太郎(くりたたろう)が相手の7人目を止めた。
■真岡、創部100年目飾る優勝
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