7月1日《ミューザの日2026 ウェルカム・コンサート》で、東京交響楽団を指揮してみよう!

                                

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                                2026年4月23日(木)12:00配信

 

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 ミューザ川崎シンフォニーホール(川崎市幸区大宮町1310、以下「ミューザ」)は、2026年7月1日(水)に開催する地域交流イベント《ミューザの日》の「ウェルカム・コンサート~オーケストラ入門!~」にて、オーケストラ指揮者体験の挑戦者を一般公募します。

 

 ミューザでは、開館記念日かつ川崎市市制記念日である7月1日を《ミューザの日》と銘打ち、2013年よりご家族でお楽しみいただける多彩なイベントを開催しております。その中心となる「ウェルカム・コンサート~オーケストラ入門!~」(4歳~入場可能)は、クラシックの名曲を手頃な料金で楽しめると毎年ご好評いただいているものです。このコンサートの「あこがれのマエストロになろう!」企画で、川崎市フランチャイズ・オーケストラの東京交響楽団の指揮に挑戦する方を募集します。課題曲はブラームスの名曲「ハンガリー舞曲 第5番」、応募資格は「4歳以上で、誰よりも音楽を楽しんでいる方」。事前に提出いただいた指揮動画を本公演の指揮者・角田鋼亮とスタッフが審査し、当日の挑戦者2名を選出します。世界的な音楽家たちも絶賛する美しい響きの舞台で、プロのオーケストラを指揮できる貴重な機会となります。応募締切は5月13日(水)、ミューザの公式サイトから奮ってご応募ください。

 

 またコンサートではミューザの新しいホールオルガニスト・澤菜摘が演奏する「トッカータとフーガ ニ短調 BWV 565」(J.S.バッハ作曲)や、ソーラン節や八木節など日本のメロディをモチーフにした「管弦楽のためのラプソディ」(外山雄三作曲)などのオーケストラの名曲をお届けします。そしてナビゲーターの田添菜穂子に、ろうナビゲーターSasa-Marie(ササ・マリー)も加わり、あらゆる人に音楽を楽しんでいただくための鑑賞サポートも多数ご用意しました。

 

 当日は、川崎市産の朝採れ野菜などを販売する「かわさきいいまちマルシェ」や、毎年大人気のJRトレインフェスタ、かわさきマイスターによるものづくり体験など、様々なイベントを地域の企業・団体の皆様のご協力を得て同時開催いたします。今年の7月1日は、ぜひご家族そろってミューザへ遊びにいらしてください。

 

ミューザの日2026 「指揮者体験」応募詳細・イベント概要

https://www.kawasaki-sym-hall.jp/wakuwakumuza/event/muzaday2026/

 

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【写真提供依頼・プレス関係お問合せ】 --------------------------------------------------------------

 ミューザ川崎シンフォニーホール 

 広報営業課 広報営業・ブランディング戦略アドバイザー 佐藤容子

 Tel.044-520-0100 Email sato@kawasaki-sym-hall.jp

 

 

 

◆募集要項: 指揮者体験コーナー「あこがれのマエストロになろう!」

 

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◆開催概要: ミューザの日2026

 

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