今年から新設される社会人アメリカンフットボールの「Xリーグプレミア」に出場するチームの選手らが20日、東京都内で記者会見し、ライスボウル3連覇を目指すパナソニックの高山直也ヘッドコーチ(HC)は「地に足をつけて戦って、盛り上げていきたい」と意気込んだ。
5月3日に東京ドームで開催される開幕戦は、昨季のライスボウルと同じ、オービック―パナソニックのカード。パナソニックのWR山下宗馬主将は「全てのチームがライバルだと思っている」と気を引き締めた。
「Xリーグプレミア」にはライセンス制を新たに導入し、活動予算やプロ選手の所属などの条件を満たした11チームが参加。
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