サッカーのワールドカップ(W杯)北中米3カ国大会の開幕が6月に迫り、日本サッカー協会(JFA)の文化創造拠点「blue―ing!」(東京都文京区)がにぎわいを見せている。過去の日本代表の熱戦を大型スクリーンで見ることができ、来場者は今大会でのさらなる飛躍に期待を膨らませる。
blue―ing!は2023年にオープン。JFAの記者会見やイベントで活用されることもある。日本サッカーの歩みを知ることができる年表のほか、これまでのW杯で選手が使用したユニホームやスパイク、試合球などが展示されている。
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