【ニューヨーク共同】9日のニューヨーク株式市場のダウ工業株30種平均は反落し、午前10時現在は前日比44・55ドル安の4万7865・37ドルを付けた。 米国とイランの停戦合意の先行き不透明感から、売り注文が優勢となった。