バレーボールの大同生命SVリーグで10日から始まる女子プレーオフ(PO)に進出した8チームの主将が6日、東京都内で記者会見し、レギュラーシーズン(RS)1位となったNEC川崎の山田は「強みはオフェンス。助け合って、お互いの攻撃力を引き出したい」と抱負を語った。
2戦先勝のトーナメント方式。復帰した中田監督の下、RS2位だったSAGA久光の栄は「シーズン後半にかけてチームの形が出来上がってきた」と自信を示した。昨季の10位から今季3位に躍進したPFUの細沼は「勇気や感動を届けられるように(準々決勝で)刈谷さんと最高の試合をしたい」と意気込んだ。
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