【問3】議員定数は今後どうあるべきと考えますか。(理由は50字以内)
選択肢:増員/現状維持/削減/その他
| 氏名 | |
| 選択肢 | 理由 |
| 青木一男 | |
| 削減 | 早急な問題ではないが、今後のことであれば削減すべきと思う。 |
| 浅野貴之 | |
| 削減 | 人口減少に伴う議員定数の削減と若い世代が立候補しやすい議員報酬の見直しをセットで検討するべき。 |
| 天谷浩明 | |
| 現状維持 | 市の面積も広く定数は現状で良いと思うが、今後は削減を考えるべき。 |
| 雨宮茂樹 | |
| 削減 | 市民の目線での議会改革をし、信頼される議会を築くため |
| 石川悦史 | |
| 削減 | 近隣市の人口規模と比較すると、栃木市議会の議員定数削減は避けて通れない課題です。 |
| 市村隆 | |
| 削減 | 市全体の面積を考えると現状維持だが、人口減少に伴う総人口の割合からは2名削減し26名。 |
| 岩崎洋則 | |
| 現状維持 | 栃木市の課題である、人口減少・地域経済・災害への備え・インフラ整備を継続させるうえで妥当と判断 |
| 氏家晃 | |
| 削減 | 多様な民意を反映するという観点から多いほうが良いのは当然であるが、28名からは削減すべきである。 |
| 内海成和 | |
| 増員 | 多様な市民の意見を市政に反映させるため |
| 大阿久岩人 | |
| 削減 | 市議会の効率化と財政負担の軽減を図りつつ、多様な民意を適切に反映する議会の実現を目指す |
| 大浦兼政 | |
| 現状維持 | 合併により都市部(旧栃木市)の若手は不利。優秀で正義感のある議員が減ってしまうリスクが大きすぎる |
| 大谷好一 | |
| 現状維持 | 3度の合併を経て1市5町の合併が完成したため、面積が広く市民の皆様の声を十分に反映させる為。 |
| 川田俊介 | |
| 削減 | 議員の質が低い。とりあえず発言したり苦言を呈したり足を引っ張る事が仕事だと思っている議員が多い。 |
| 小平啓佑 | |
| 現状維持 | 任期中の定数検討委員会では、実際に削減してきたことから現状維持との結論。今後の議論は必要。 |
| 小太刀孝之 | |
| 削減 | これからの人口減少を鑑みれば議員定数削減は必須である |
| 小堀良江 | |
| その他 | 人口減少や財政状況、他市の状況も鑑み、議員報酬と共に検討した方が良いと考える |
| 白石幹男 | |
| 現状維持 | 市民の意見を反映させるには定数増が良いと考えるが、周辺自治体の状況を考えると現状維持で仕方がない。 |
| 津久井優 | |
| 増員 | 多様な意見と地域の声を市政に反映させたいと感じております。 |
| 傳法谷三保子 | |
| その他 | 人口比率に合わせて増減すれば良い。 |
| 中島克訓 | |
| 削減 | 定数28が多すぎることが今回の市議会議員選挙ではっきりした。1名のオーバー。大幅な削減が必要。 |
| 永島勝 | |
| 削減 | 20年後の人口は現在の4分の1減となることを考えれば、5年、10年後に段階的縮小も必要と思われます。 |
| 野尻正彦 | |
| その他 | 現場にいた事がないので判断材料がない。 |
| 針谷正夫 | |
| 削減 | 人口減少の中で持続可能な自治体運営を考えると、行財政改革は必須であrり、議員定数削減もやむをえない。 |
| 広瀬義明 | |
| 削減 | 市の人口減少に合わせて削減の必要はあり。ただ性急な削減は地域の意思伝達に弊害がある。 |
| 深野武造 | |
| 削減 | 生活者目線の議会改革を進め、効率的で信頼される議会を築くため |
| 福富善明 | |
| 削減 | 若い者が政治勉強し未来につなげる政治活動をしてもらいたい(政治も経済の定) |
| 船田美香 | |
| 削減 | 生活者目線の議会改革を進め、効率的で皆様から信頼して頂ける議会を築いて参りたいと思います。 |
| 槙田功 | |
| 現状維持 | 他市と比べて10万人あたりの定数はわずかに多いが、削減より議員の充実を目指すことが大切だと考える。 |
| 宮本陽介 | |
| 現状維持 | 定数の削減ではなく、各議員の活動の見える化を推進し、市民が評価をしやすい環境の醸成が必要と考えるため |

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