2月下旬に米テキサス州で行われた体操の国際競技会「リューキン国際招待」で作新学院高2年の谷田智治(たにだともはる)(17)が個人総合と種目別の床運動、跳馬、鉄棒で優勝を果たした。昨年6月のアジアジュニア選手権(韓国)に続く2度目の国際大会で結果を残した心境と最終学年への意気込みなどを聞いた。
-種目別3種目の優勝、個人総合では6種目計78・500点の好成績を残した。
「目指していた個人総合優勝を達成できたのはうれしい。ただ失敗した種目もあり、課題も見つかった」
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