学校や怪談などで耳にする七不思議。那須塩原市塩原地区にも「塩原七不思議」と呼ばれる言い伝えがあるという。同地区で自然ガイドなどを行う塩原温泉パークコンダクターの君島章男(きみしまあきお)さん(68)に話を聞いた。
塩原七不思議は「精進川(しょうじんざわ)」「逆杉(さかさすぎ)」「一夜竹」「夫婦(めおと)烏」「冬の蓼(たで)」「冬の桃」「片葉の葦(あし)」の七つ。同市中塩原の塩原八幡宮や箒川支流の甘湯沢(あまゆざわ)など、同地区の各地に点在している。
残り:約 537文字/全文:774文字
この記事は「下野新聞デジタル」の
スタンダードプラン会員・愛読者(併読)プラン会員・フル(単独)プラン会員
のみご覧いただけます。
下野新聞デジタルに会員登録すると…
- 事件事故や高校野球・イベントなど速報でとちぎの「今」が分かる
さらにスタンダードプランなら…
- 3~4月入会で最大1,000円還元!!
- デジタル有料記事の大半が読める
- 教育や仕事に役立つ情報が充実
愛読者・フルプランなら…
- アプリも使えて、おくやみ情報もいち早く

ポストする









