栃木市で2012年、知人をおので殴り現金などを奪ったとして、強盗致傷罪に問われた住所不定、無職の男(62)の裁判員裁判判決公判が17日、宇都宮地裁で開かれた。古玉正紀(こだままさのり)裁判長は「事前の計画に基づいて敢行され、暴行態様の危険性が高い」などとして懲役8年(求刑懲役10年)を言い渡した。
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