被告2人を実刑から執行猶予付き判決に変更した那須雪崩事故の東京高裁の控訴審判決について、白鴎大の清水晴生(しみずはるき)教授(53)=刑法学=は「結果の重大性を重視する最近の流れから一歩引いた、ある意味冷静な判決」との見方を示す。
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