国旗の掲揚と共に、五輪金メダリストをたたえ母国の国歌が演奏されるようになったのは1932年の米ロサンゼルス夏季大会からとされる。先月のミラノ・コルティナ冬季大会で日本は五つの金メダルを獲得し、君が代が流れたシーンは記憶に新しい
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