下野新聞社は8、9日の両日、衆院選栃木1~5区の各小選挙区について、共同通信社が実施した出口調査の結果を分析した。有権者4316人に、投票した候補者や政党名、支持政党などを聞いた。4区では自民党新人の石坂太(いしざかまさる)氏(45)が“高市旋風”の追い風を受け、中道改革連合前職の藤岡隆雄(ふじおかたかお)氏(48)が前回衆院選で支持獲得した無党派層などの一部を切り崩した。
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