高市早苗(たかいちさなえ)政権の信を問う衆院選は7日、12日間の選挙戦に幕を下ろした。県内小選挙区の各候補は寒空の下、最後の訴えに声をからした。最多の6人が立候補した1区では、各陣営がJRや東武の宇都宮駅前や商業施設周辺などで演説し、午後8時直前まで熱い訴えを続けた。
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