いつどこで起こるか分からない災害に対して、栃木県民一人ひとりの防災意識醸成による地域防災力の向上を図ることを目的にシンポジウム「防災・減災を考える~地域防災力の向上に向けて~」を開催します。参加無料。定員先着1000人。

【日時】

2月23日(土)午後1時~午後4時まで(開場正午)

【会場】

栃木文化会館大ホール(栃木市旭町12‐16)

【内容】

東国原英夫(ひがしこくばる ひでお)氏(元宮崎県知事/元衆議院議員)による基調講演の他、栃木県の防災に関する施策説明(講師/栃木県県民生活部)、活動報告「地域と連携した防災への取組み」(発表者/栃木県立学悠館高等学校JRC部〈青少年赤十字部〉)を行います。

【申し込み】

はがきかファクスに郵便番号、住所、氏名、年齢、性別、職業、電話番号、人数(申込者含む)を明記し〒320―8686、宇都宮市昭和1の8の11、下野新聞社業務推進部「シンポジウム防災・減災を考える」係へ。ファクスは028・625・1132。下野新聞ホームページ「SOON」からも受け付けます。2月8日必着。先着順。先着順に聴講券を発送します。

応募者が予定人数に達したため、募集を終了しました。

【問い合わせ】

下野新聞社業務推進部、電話028・625・1104

 

主催  下野新聞社

共催  栃木県

特別協賛  JA共済連栃木

協力  NPO法人栃木県防災士会、日本赤十字社

栃木県支部、宇都宮地方気象台、作新学院大学