見出し分かった/大田原市親園小

【いつ】4月22日

【どこで】大田原(おおたわら)市親園(ちかその)小

【だれが】5、6年生38人

【学んだこと】記事の書き方、見出しのポイントなど

【講師(こうし)】「教育に新聞」支援室長 岩村由紀乃(いわむらゆきの)

【ひとこと】5年種元建太郎(たねもとけんたろう)君(10)「見出しは8~10文字で付けられていることや、重要(じゅうよう)なことは前に書くことなど、教(おしえ)えてもらったことを使ってみたい。新聞は休みの日などに読んでいるが、説明(せつめい)を聞いてよく分かった」

 6年福原桃佳(ふくはらももか)さん(11)「新聞の見出しがどうやって付けられているのか分かった。大事なことは文の最初(さいしょ)の方に書くというところが難(むずか)しく感(かん)じた。これからは新聞のいろいろな面を見てみたい」

 [写真説明]記事を探す大田原市親園小の5、6年生