見出しを考える/佐野市山形小

【いつ】9月12日

【どこで】佐野(さの)市山形(やまがた)小

【だれが】5年生17人と6年生19人

【学んだこと】新聞の役割(やくわり)、記事の書き方、見出しの付け方など

【講師】くらし文化部記者 杉山演(すぎやまひろむ)

【ひとこと】5年亀山篤輝(かめやまあつき)君(11)「記事の材料(ざいりょう)を集(あつ)めたり、新聞にするのはいろいろ大変(たいへん)だと思った。これから新聞を作るときは、今日学んだことを使いたい。いい経験になりました」

 6年秋山彩英子(あきやまさえこ)さん(12)「新聞はいつも普通(ふつう)に読んでいるが、読みやすいように見出しが付いていることなどが分かり、良かったです。自分で見出しを考えたりするのは難(むずか)しかったです」