■宇都宮・富士見ふるさと教室

【いつ】7月19日

【どこで】宇都宮(うつのみや)市富士見地域(ふじみちいき)コミュニティーセンター

【だれが】富士見ふるさと教室参加(きょうしつさんか)の小学3~6年の親子ら12人

【講師】教育支援部(きょういくしえんぶ) 小林達彦(こばやしたつひこ)

【ひとこと】6年 比留間恒星(ひるまこうせい)君(11)「充実(じゅうじつ)した時間で楽しかった。見出し付けは難(むずか)しかったが、割り付けは自分なりに考えて楽しく作れた。学校の授業(じゅぎょう)でも生かし、テーマに合った新聞をかっこよく作りたい」

同センター職員(しょくいん) 大山典子(おおやまのりこ)さん(50)「分かりやすい授業に、子どもたちは質問(しつもん)したりメモを取るなど、積極的(せっきょくてき)に取り組んでいた。この機会(きかい)に、情報収集能力(じょうほうしゅうしゅうのうりょく)を高め、将来(しょうらい)に役立ててほしい」

[写真説明]割り付けに取り組む富士見ふるさと教室の参加者