見出し付けを体験/佐野市山形小

【いつ】7月11日

【どこで】佐野市山形(さのしやまがた)小

【だれが】3年生14人と4年生20人

【学んだこと】記者の仕事、見出しの付け方、新聞の作り方など

【講師】河又弘子佐野支局長(かわまたひろこさのしきょくちょう)

【ひとこと】3年遠藤央人(えんどうひろと)君(8)「見出しを付けるこつや、新聞のつくりが分かりました。『さのまる』の記事に見出しを付けるのは難(むずか)しかったです」

 4年小堀貴司(こぼりたかし)君(9)「新聞記者は寝(ね)ているときもすぐに取材に行かなくてはいけないので、大変(たいへん)だと思いました。見出しを付ける難しさとか大変さが分かりました」

 [写真説明]しもつけ新聞塾で学ぶ佐野市山形小の3、4年生