夜の地域を支える営み、市井の人々を追う 「夜に見つめる」スタート
2025/12/19
「夜」をテーマに、地域社会のさまざまな場面を取材し、そこで活動する人々の人生を伝える大型企画「夜に見つめる」の連載が始まります。
多くの人が行き交う昼間の日常からは見えない、夜の地域を支える小さな営みの数々や、そこに生きる市井の人々の志や情熱、つながりの物語を通して、県内社会の今を見つめます。

誰もいない夜の社屋、「もしも」がないことを願いながら 67歳のベテラン警備員が現役続ける理由
夜に見つめる 第1部「暮らしのそばで」⑧

多世代の笑い声響く憩いの場 宇都宮の飲食店「古舎」店主 自由な生き方に憧れて
夜に見つめる 第1部「暮らしのそばで」⑦

人々の命に関わる者として 3・11で感じた“当たり前”の大切さ 日光のガソリンスタンド経営者
夜に見つめる 第1部「暮らしのそばで」⑥

安全・安心を届けるために トラック・バス研究開発 地道な確認積み重ね、万が一を防ぐ
夜に見つめる 第1部「暮らしのそばで」⑤

こだわり続けた「とちおとめ」未来へ 父は“王騎将軍”、背中追う長男 苦悩しながら歩んだ9年間
夜に見つめる 第1部「暮らしのそばで」④

「本当においしいものを」一心で イチゴに人生捧げる鹿沼の生産者 経営者として、父として
夜に見つめる 第1部「暮らしのそばで」③
あなたにとって「夜」はどんな時間ですか?感想やエピソードをお寄せください。
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