リポーター1年を振り返る

2013/12/25
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2013年も楽しい話題と新しい出会いを求めて奔走したリポーターがこの1年を振り返りました。

今年1年の思い出は、何といってもアスポ500号、創刊10周年を迎えられたことです。アスポの前身である「ASTRO」「おーぽっく」の旧スタッフを交えた記念パーティーが開かれ、まるで女子高のクラス会のような盛り上がりでした。これからも読者の皆様にいつまでもご愛読いただけるような情報盛りだくさんの紙面で、1000号、20周年と重ねられたらどんなにすてきなことかと思います。
宇都宮分室・木村

アスポのアルコール係長(かつての上司が命名。…課長じゃないんだ)として、十分な任務を果たせなかった無念さは残りますが、読者のみなさんに楽しくて暮らしに役立つような栃木の情報をお伝えできたのかなと思っております。そして、フェイスブック、アスポナビのスタート、500号&10周年という記念イヤーも、脳細胞に刺激をいただいた出会いと読者のみなさんのエールに感謝!!
宇都宮分室・亀田

今年はアスポ読者の皆さんにお会いできたイベント「竹沢妙幸先生のハッピートーク」が印象に残っています。私は司会を担当しましたが、先生のお話しに目を輝かせて聞き入る読者の方々を見て、アスポが誰かの役に立っていると実感。身の引き締まる思いがしました。が、後日仕事で夜景をガラス越しに撮影すると、映っているのは私だけという失態も。目標は「一人前」です!
宇都宮分室・荒井

今年も、さまざまな分野で輝く女性、個性あふれるお店や食など、たくさんの出会いや発見がありました。アスポ10周年・思い出の人特集では、ブライダルの司会業・鈴木さんと再会。アスポとの思い出や新しい目標など、いろいろなお話を伺う中、笑顔で夢を語る姿が、最も印象的でした。来年も、たくさんの笑顔に出会えますように!皆さんも良いお年をお迎えください。
小山分室・猿山

「おいしい店を知るのは口コミが一番よ」。主婦の集まる場でよく聞くご意見です。毎日家族のためにおいしい料理を作る人の言葉は説得力抜群。そこで、今年の「食べてみっぺ」は口コミで集めたお店をご紹介。すると、取材先のお店でお客さんから「アスポ見てるわよ」と、声が掛かるように。すかさずそこでも情報収集。読者の方と直接つながることの多い一年でした。
足利分室・早川

「つながり」を実感した1年。今年スタートしたフェイスブックや「アスポ見ています」の生の声など、たくさんの反応を聞くことができました。取材先で出会った方に、そしてアスポを楽しみに待っていてくれる読者の皆さんに「ありがとう」の気持ちでいっぱいです。次の1年もつながりを大切に、読者との「アスポの輪」を広げていけるよう馬のように走り、前へ進んでいきます。
大田原分室・多田



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