※2018年4月から東京支社営業部 

情報のアンテナを高く
県民読者に寄り添う存在に

 

現在の仕事

 栃木県や県内自治体の少子化対策事業の事務局や医療関係団体の全国大会開催のサポート、県民向けの健康市民講座など、受託事業や主催イベントの運営を行なっています。また、それに賛同し協力していただく団体、企業への協賛業務などを行っています。下野新聞という媒体を核に、新聞社が持つ情報力、企画力、人といった様々な財産を活用して、地域の活性化や県民の皆さんの元気に貢献していきたいと考えています。

やりがい、困難や課題

 生活者のライフスタイルや嗜好が多様化しています。また、社会の動きも以前よりスピードが早くなってきているように感じます。情報を扱う企業として、常にアンテナを高く張り情報収集を行い、社会の変化に柔軟に対応する姿勢が求められています。

 また、企画提案一つにおいても、昔より一手間二手間掛けないといけない時代になってきています。そのような中、「下野新聞社と一緒に仕事をして良かった」と言っていただけた時はうれしいですね。

 

今後の目標

 地元の新聞社として、常にどこにでも下野新聞社がいて、地域や県民に寄り添える存在でありたいと思います。140周年の記念の年を迎え、一層栃木の役に立つ存在になりたいですね。

学生へのひと言

 社員みんなが自信と誇りを持って県民のために尽力している会社です。編集、販売、営業、事業、デジタルなどさまざまな職種がありますが、どの仕事もチャレンジできる仕事だと思います。最初は不安や心配があって当然です。そのまま飛び込んできてください。

 

ある日の私の一日

06:50 起床
07:00 朝食 新聞チェック
07:30 出社準備
08:30 出社 メールチェックなど
09:30 社内ミーティング、企画打合せ資料作成など
10:30 外出 関係者との企画打合せ、特集紙面取材など
12:00 昼食
(社食を利用することが多いですが、外出先で食べることもあります)
13:00 外出 企画提案、イベント会場打合せなど
18:00 事務処理、次日資料準備など
20:00 退社
(仕事関係者や友人との食事など)
22:30 帰宅
24:00 就寝