フェイスブック(facebook)とは
フェイスブックは、会員制の交流サイトで、実名登録の原則が大きな特徴です。近況や知らせたいこと、予定などを発信・共有できる無料サービスです。元々は、アメリカの大学生が、学内の友人と交流するために作りました。 実名登録で、住所、出身校、勤務先なども登録・検索できるため、実際の知り合いとの交流ツールとしての使い勝手に優れています。プライバシー情報の意図しない拡散を防ぐために、情報の「公開範囲」を設定し使い分けることが大切です。
下野新聞社の公式facebookページ。「ニュース」で色々話しませんか?。「紙面のスミ!」や「下野の社食から」など、紙面ではお伝えできない情報も発信中!
Aspoは下野新聞社が毎週水曜日に発行する生活情報紙です。ホットな話題、人気のグルメ、話題の女性紹介−など暮らしに役立つ情報満載です。
下野新聞 NEWS CAFEは、読者、県民の皆さんがニュースや地域、スポーツなどの情報を通し、下野新聞をもっと身近に感じていただける交流拠点です。
宇都宮市中心市街地の情報を発信する紙面「みやもっと」が2012年4月スタート。毎週日曜日掲載です。「宇都宮まちなか支局」がお待ちしています。
ツイッター(twitter)とは
ツイッターは、短文をネット上に投稿(=ツイート)して、情報を発信・共有するサービスです。本名やニックネームを登録(=アカウント取得。無料)が必要です。投稿を読みたい人を設定(=フォロー)することで、交流の輪が広がります。1本の投稿は140文字以内という制限があり、他の人のツイートを引用したり、特定のテーマに関するツイートを検索できることも特徴です。 即時性と情報の拡散力に優れ、利用者の「ゆるい」つながりを作るのに適していると言われます。
下野新聞のニュースを自動配信します。
下野新聞SOON「編集部」が、ニュースや下野新聞社に関する話題などをつぶやきます。
栃木県の地方紙、下野新聞の社会部です。担当記者が県内の社会ニュースについてつぶやきます。情報やご意見もどんどんお寄せください。
栃木県内で生活、文化、芸能、医療、福祉などの分野を取材している個性豊かな記者たちがつぶやきます。
政経部(政治・行政担当)です。担当記者が政治や行政の動きをつぶやきます。会社を代表する意見ではありません。たまにご意見を募ったりします。いただいたご意見は、紙面でご紹介することもあります。
事業出版部のアカウントです。下野新聞社が発行する本の最新情報や県内で開催される本にまつわるイベント情報などをつぶやきます。
県都・宇都宮の中心部を歩いて感じたこと、取材でのエピソード、来客者たちとの会話など、まちなかの今をリアルタイムでつぶやきます。
「宇都宮まちなか支局」の初代支局員です。皆さんと交流しながら、宇都宮の中心市街地の話題を お届けしていきます!!
下野新聞の動画サイト「DoSOON」に掲載した動画情報を配信します。
いよいよ『みやもっと』が本格スタートします。これまで以上に地域密着を目指し、いきいきとした紙面を届けます。