第23回しもつけ写真大賞展(下野新聞社、とちぎ未来づくり財団主催、県カメラ商組合、県写真家協会後援、富士フイルムイメージングシステムズ協賛)は549人から1927点の応募があり、大賞に島田俊男さん(芳賀町)の「静寂」が選ばれました。展示会は5月9日から16日まで、栃木県総合文化センター第3、第4ギャラリーで開催する予定でしたが、新型コロナウィルスの感染拡大の影響で中止となりました。展示会を心待ちにされていた皆さまには大変申し訳ございませんが、ご理解をいただきますようお願い申し上げます。

代わりといたしまして、入選作品全399点と審査委員長の岡本洋子氏の講評を「WEB特別展」として公開いたします。本県を代表する写真家の皆さまの珠玉の作品を、ご自宅のパソコンからお楽しみください。

また期間中、「しもつけ写真大賞」のtwitterアカウントを設定いたしました。作品への感想など、「♯しもつけ写真大賞」を付けてご自由につぶやき、写真愛好家の皆さまの情報交換などにお役立てください。

作品の色合いなどはWEBの特性上実際の作品とは異なって見える場合があります。ご了承ください。

「第23回しもつけ写真大賞WEB特別展」で公開している入選作品の著作権は下野新聞社に帰属し、無断転載は禁止します。

prologue特集「第23回しもつけ写真大賞 WEB特別展」について

第23回しもつけ写真大賞(下野新聞社、とちぎ未来づくり財団主催、県カメラ商組合、県写真家協会後援、富士フイルムイメージングシステム協賛)は549人から1927点の応募があり、入選399点が決まりました。
展示会は9日から県総合文化センターで開催する予定でしたが、新型コロナウイルスの感染拡大の影響で中止となりました。このため、入選作品全399点と審査委員長の岡本洋子氏の講評を「WEB特別展」として公開いたします。

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