2020年5月30日(土)
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 栃木県内の企業・団体のトップが新年の抱負などを語る「トップインタビュー」に、今年も過去最多の135人にご登場いただきました。2020年代のスタートにあたり、「大きな変化が待ち受ける時代がいよいよ始まった」「時代に流されることなくいかに自己を貫くかが問われる」と捉える県内経営者が多いようです。今年はいよいよ東京五輪・パラリンピックが開催されます。自動運転やキャッシュレスなどデジタル化はますます進みます。人口減少、高齢社会に伴う労働環境の変化、自然災害など懸念材料は年々増えています。そうした中で迎える2020年。県内企業・団体のトップはどのように新時代を見据えているのでしょうか。

企画・制作 下野新聞社営業局

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