関係者が参加して行われた大型看板の除幕式

関係者が参加して行われた大型看板の除幕式

関係者が参加して行われた大型看板の除幕式

関係者が参加して行われた蘖の大型看板除幕式

関係者が参加して行われた蘖の大型看板除幕式

関係者が参加して行われた大型看板の除幕式

関係者が参加して行われた大型看板の除幕式 関係者が参加して行われた大型看板の除幕式 関係者が参加して行われた大型看板の除幕式 関係者が参加して行われた蘖の大型看板除幕式 関係者が参加して行われた蘖の大型看板除幕式 関係者が参加して行われた大型看板の除幕式

 【鹿沼】寺町、NPO法人「栃木かぬま教育支援ネットワーク蘖(ひこばえ)」の建物入り口に目印となる大型看板が完成し、26日に除幕式が行われた。鹿沼中央ロータリークラブ(RC、留目学(とどめまなぶ)会長)が本年度の「高校生と地域の架け橋」事業として制作に乗りだし、図案を依頼された鹿沼東高美術部が温かみのある作品を提供した。

 今年創立30周年の鹿沼中央RCは、「地域・人・思いをつなぐ、架け橋になろう」をテーマに「高校生と地域の架け橋」を柱とした活動に取り組んでいる。

 蘖は昨年4月に設立。家具店跡に開設したが、目立つ看板類がなかった。そこで同RCが「みんなで夢があふれる看板を作ろう」プロジェクトを立ち上げ、準備を進めてきた。