多くの来場者が詰めかけた「しもつけフェスティバル」

医師らが熱く討論した医療に関するトークショーコーナー

イベント内のトークコーナーに出演した広瀬市長(左)

イベントで買い物を楽しむ来場客

ライブで熱唱する「ヒナタとアシュリー」

多くの来場者が詰めかけた「しもつけフェスティバル」 医師らが熱く討論した医療に関するトークショーコーナー
イベント内のトークコーナーに出演した広瀬市長(左)
イベントで買い物を楽しむ来場客
ライブで熱唱する「ヒナタとアシュリー」

 【下野】市民有志が中心となって手掛けるイベント「しもつけフェスティバル」(同実行委員会主催)が1日、市役所で開かれた。食や音楽のほか、今回から新たなテーマとして医療も加わった。午前中からあいにくの小雨が降る中、多くの家族連れなどが一大イベントを満喫した。

 2016年から始まり今年で3回目。「しもフェス」の愛称で親しまれている。今年は市内飲食店など43ブースが出店。ワークショップや音楽ライブなどが催された。