約10万本のヒマワリが咲き誇っている「かみのかわサンフラワー祭り」

約10万本のヒマワリが咲き誇っている「かみのかわサンフラワー祭り」

約10万本のヒマワリが咲き誇っている「かみのかわサンフラワー祭り」

約10万本のヒマワリが咲き誇っている「かみのかわサンフラワー祭り」

約10万本のヒマワリが咲き誇っている「かみのかわサンフラワー祭り」 約10万本のヒマワリが咲き誇っている「かみのかわサンフラワー祭り」 約10万本のヒマワリが咲き誇っている「かみのかわサンフラワー祭り」 約10万本のヒマワリが咲き誇っている「かみのかわサンフラワー祭り」

 【上三川】町の夏を締めくくるイベント「かみのかわサンフラワー祭り」(町主催)が24日、上郷の日産栃木自動車大学校北側の特設会場で開幕した。広さ約3ヘクタールの畑一面に咲く約10万本のハイブリッドサンフラワーが来場者の目を楽しませている。26日まで。

 開会セレモニーには高橋克法(たかかしかつのり)参院議員や大塚朋之(おおつかともゆき)益子町長、真瀬宏子(ませひろこ)野木町長らが出席。星野光利(ほしのみつとし)町長が「多くの協力があり、ヒマワリが満開になってくれた。たくさんの思い出をつくってほしい」とあいさつした。