栃木県、茨城県、群馬県の太陽光発電や事業所建設現場などで銅線などが盗まれた事件で、鹿沼署は12日、窃盗などの疑いで宇都宮市、解体業(40)を送検し捜査を終結したと発表した。計59件、総額約1575万円相当の被害を確認した。