県民生活部危機管理課の30代男性職員と産業労働観光部国際課の30代女性職員。いずれも宇都宮市在住で、12月27~28日に家族が陽性となり、検査でいったん陰性となったものの、再度の検査で4日に感染が判明した。不特定多数と接触する業務ではなく、職場に濃厚接触者はいない。